池本凪沙 身長と中学高校の成績がすごい!両親や兄弟も水泳関係者?

高校生の池本凪沙(なぎさ)が注目されてますね!

身長は池江璃花子と同じ170cmで高校1年生にして日本代表のリレーに出場するとのことで、今後の活躍が期待されています。

まぁ、これだけの実力ですから、おそらく今後はかなり注目を浴びることは間違いないでしょうね。

というわけで、池本凪沙についてサクッとチェックしておきましょう!

 

池本凪沙 身長や中学高校の成績がすごい!

https://twitter.com/Japan_Olympic/status/1052852344528953344

池本凪沙の身長は先も書いた通りの170cmで 池江璃花子と同じ身長。

ただ池江璃花子が体重57kg
池本凪沙は体重61kg

少し筋肉質なのかもしれませんね。

中学時代は全中2冠を達成

2019年の日本選手権では五十嵐千尋と僅差の3位

五十嵐千尋といえば、すでに有名な選手ですが、日本記録保持者でメダリストですからね。

その日本記録は池江璃花子に破られてしまいますが、24歳というベテランクラスの選手に高校1年生が互角の勝負をしているという・・・・

2019現在で、まだ高校1年生にですからね?

つまり3ヶ月前まで中学生だったわけです。

時代は変わりましたね。

 高校生、中学生のいわゆるジュニアスイマーのレベルを評価するひとつの大きな目安となるのが、日本水泳連盟が設定しているナショナル・インターナショナル標準記録である。

これを見ながら今季のジュニアシーンを振り返ってみると、自由形短距離に『池江効果』と言うべき傾向が見られる。特に100mでは、中学1年生から高校3年生までの6学年で、ナショナル標準以上を突破した選手が昨年に続き2年連続で20名だった。2015年はわずか5名だったところから2016年には16名と、ほんの数年で大躍進を遂げている。

引用元:https://www.bbm-japan.com/_ct/17215947

池江璃花子を筆頭に、明らかに低年齢で力をつけてきている。

理由が気になる・・・・・。

ちなみに、池本凪沙は200mで自由形でも、好成績を上げてます。

これは数年後が楽しみですね。

池江璃花子の後釜的なことを言う人もいますが、池江璃花子にはまだ及びませんね。

池江璃花子は高校1年の時に、200m1分56秒33 日本記録
池本凪沙は上の通り、200mで1分58病22

自己ベストではないかもしれませんが、まだこれからって感じですよね。

とはいえ、数年後には大化けする可能性もありますので、楽しみです!

両親や兄弟も水泳関係者?

池本凪沙の両親、兄弟についてですが、

まだ世間的に知名度はないため、両親や兄弟の情報はないですね。

これからの活躍次第といったところでしょうね。

というわけで、また活躍して情報が出てきたら追記したいと思います!

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