若林佑希子がかわいい!小学生や中学生時代と進路・・・両親と兄弟も

飛び込み注目の女子選手、若林佑希子さんかわいいですよね!

飛び込みといえば、金戸凜選手なんかが有名ですが、次のメダリストになるかもしれないので、要注目です。

というわけで、サクッとチェックしておきたいと思います。

若林佑希子がかわいい!小学生や中学生時代と進路について

若林佑希子さんかわいらしですよね!

ネット上の注目度位はかな~り低い状況ですが、これからの活躍次第です。

小さい頃から水泳と器械体操を習ってたそうです。

飛込競技を始めたのが小学校4年の時。

2015年の中学3年の時に全国中学校大育大会で3位入賞。

2017年インターハイで3位

 

1位の板橋美波 選手は2016年のリオオリンピックで決勝進出し8位に入った競合ですからね。

2位の荒井祭里 選手は世界水泳の日本代表

さすがにそこにはまだまだ及びませんが、若林佑希子選手はこれからが楽しみな選手ですよね。

ちなみに、そんな若林佑希子 さんも初めて10Mから飛び込んだ時は失敗して、こんな酷いあざを作ったようです。

これは痛い・・・・。

それでも、その後も痛みに耐えて練習をしていたそうですが、これは相当痛かったでしょうね。

飛び込みのマネごとをヤったことがある人なら分かると思うのですが、めちゃくちゃ痛いんですよね、水って・・・。

以前、私がどこぞのプールで何も考えずに飛び込んだ時は、腹を強打して呼吸がまともにできなくなりましたからね。

みぞおちを思いっきりパンチされたときのあれです

本当にしんどかった・・・・。

それくらい危険な競技です。

実際、先も書いたオリンピック選手の板橋美波選手は網膜剥離になってますからね。

以前から痛みを感じてたそうですけど、それだけダメージが蓄積されてたんでしょう。

とにかく、怖い競技ですよね・・・・。しかも稼げないでしょこの競技・・・。よくやるなぁ・・・・・と

実際、若林佑希子 選手も常に恐怖心との戦いなんだとか。

長年やってても慣れないようですね。そりゃそうか、本来人間に備わってる本能に抗う行為ですからね。

高いところはやばいことが本能的にわかってるわけですから、本能的な恐怖心はいくら練習しても消えないんでしょう。

若林佑希子の家族|両親や兄弟は水泳関係?

若林佑希子選手の両親と兄弟についてですが、今の所情報はないですね。

金戸凜選手のように、家族揃って飛び込み選手・・・・ってのを期待したのですが、そういう情報もなし。

にしても割に合わない競技をよくやらせましたよね。

好きだからってのは分かるんですが、個人的には危険過ぎて割に合わないと感じるので。

というわけで、また活躍してきたら追記していきたいと思います。

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