上原さくらの現在について!大学・学部と入院の理由を調査!

上原さくらが芸能界に復帰するそうですね。

2013年4月に実業家の青山光司との離婚が成立した後、所属事務所との契約が終了して以来、空白の3年間があったわけですが、

その間は精神的な病気で半年以上精神病院に入院していたという衝撃。

病室には鍵がかけられていて、中から開けられないようになっていたらしいので、具体的な病名などは分かりませんが深刻な状態だったのでしょうね。

そんな彼女の現在と過去について簡単に書いていきたいと思います。

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上原さくらの現在は?大学・学部はどこ?

離婚後、芸能界からも姿を消していた上原さくらですが、現在は

東海大学の文学部英語文化コミュニケーション学科 に所属しているそうです。

現在2年生とのことで、東海大学のページにも実名でデカデカと載っていました。

2015年12月11日 東海大学外国語教育センター 湘南キャンパスの松前記念館講堂で行われた

「第19回英語スピーチコンテスト」に出場しています、

「Age Means Nothing!」というテーマで表彰されていたのには少し驚きましたね。

→上原さくらが載っている東海大学のページへ

今後は学業優先で活動していくよう、まだ女優やタレント活動などはしないそうです。

「今後は執筆活動などに意欲を見せています。ラジオのコメンテーターなどにも挑戦していきたい」と語っているそうです。

ただ執筆といっても、、はじめはブログを書いたりということを考えているとか。

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何で精神病院に入院したの?理由は?

上原さくらは半年以上の精神病院での入院をしていたようですが、外から鍵がかかっていたということで閉鎖病棟だったのかもしれません。

ということは、結構深刻だったということでしょう。

で、その入院の理由ですが、恐らくは自殺の可能性が高かったからでしょうね。

実際に過去に何度か自殺未遂をしていたとか。(センテンススプリング情報なので間違いないでしょう。)

女優の上原さくら(35)が昨年11月に都内のマンションで、飛び降り自殺を図ろうとしたと、31日発売の週刊文春が報じている。

同誌によると、別の自殺未遂を起こした上原を心配した母親の勧めで入院予定だったが、入院当日に病院近くのマンションの13-14階の階段付近に倒れ込んでいるところを住民が保護。「飛び降りるためにここに来た」などと話したという。(サンケイスポーツ)

また、最近の女性自身取材で「正直、前の事務所を辞める前後のことはほとんど記憶にないんです」と語ってることからも、

繰り返す自殺未遂が入院の理由だったことが想像できます。

記憶がないのは自殺未遂をして解離性健忘症になったからではないでしょうか。

あくまで推測ですがね。

いずれにせよ、精神病院に入院していたのは本当のようですから、かなり精神的に追いつめられていたのは事実でしょうね。

最後に

上原さくらは現在39歳女子大生。

雑誌の取材でも

始めるのに年齢は関係ない

語っていますが、まさしくその通り。

40歳近くで医学部に入学して、医者になった人もいますし、何かを始めるのに遅すぎるということはないでしょう。

ただ社会人になると、時間的、金銭的な問題であとから進学するのは大変ですし、年齢を重ねることで様々な障壁が増えるのも事実。

やはり、残りの人生で一番若くて可能性のある「今」行動しないと、先々後悔することになりますから、早いに越したことはありません。

明日ではなく、今すぐ行動しましょう!私もね。

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