荻田泰永の妻や子供は?収入や装備と評判も!

昨年11月中旬に南極大陸の海岸から南極点を目指して歩き始めた冒険家の荻田泰永さん(40)が日本時間6日午前1時45分ごろ、外部から物資補給を受けない「無補給単独徒歩」による南極点到達に成功した。東京にある遠征事務局によると日本人では初めてで、荻田さんは1126キロを踏破した。

荻田さんはチリのプンタアレナスから空路で南極大陸のユニオン氷河に入り、昨年11月17日(現地時間)にヘラクレス入り江を出発。食料や燃料、テントなどを積んだ重さ約100キロのそりを引き、50日かけて標高約2800メートルの南極点にたどり着いた。

※引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000030-jij-spo

 

無補給単独徒歩

てきり犬でも引き連れてんのかと思いましたが、

まさかの単独&100キロのソリを引いて。しかも50日間・・・・

もはや一般人からすると狂気にしか思えないですよね。

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荻田泰永の妻や子供は?収入や装備と評判も!

冒険家って気になるのが収入どうしてんのかですよね。

荻田泰永さんもそうですが、今回名前が世に知れたことで

メディア出演や、本の印税収入、講演などのオファーがあるでしょうから

そういったものと、あとはスポンサーからの援助で装備をそろえたりって感じですかね。

までも、それでリッチな生活をできるかというと、それは一握り。

というか、そもそも冒険家って好きでやてるから、金持ちになろうってのは目的外でしょう。

もちろん、お金はあるに越したことはないですがね。

三浦雄一郎クラスになると、さすがに富裕層には入ってくると思いますが、

詳細な年収などは分かってませんね。

ちなみに、荻田泰永さんはすでに結婚されて奥さんも子供もいるそうです。

スポンサーが見つからなかったときは、ずーっとバイトで食いつないでいたそう。

ずっとアルバイトをして、半年でお金を作り、年1回くらいのペースで北極に行っていました。アルバイトは、工事現場やガソリンスタンド、ホテルのルームサービス、 工事現場、ガードマンなど、数えきれないくらい経験しました。

※引用元 https://www.marunage.co.jp/media/feature/2017/01/2299/

だから企画書持って飛び込みで営業して回ったみたいです。

ちなみに、冒険にかかる費用は2000万円とのこと。

飛行機のチャーターだけで、1400万円!!が飛ぶとのこと。

装備は100万円くらいで、スポンサーが支援してくれるようですが、

ほとんど飛行機代ってことですね・・・・。

ton***** | 54分前
南極点って標高2800メートルもあるの?それだけですごい。無事に戻ってきて下さい。

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akf***** | 29分前
イモトはどうなったかな?

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-=≡tan≡=- | 57分前
単純計算1日22.52km…徒歩で。
つまりこれより短い日も当然あるし、長い日もあるわけで…。

凄いなぁ…以外に何を言えようか。

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kaz***** | 1時間前
チャレンジ精神とそれに見合う技術と経験が素晴らしい。

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mi0***** | 1時間前
凄い!おめでとうございます

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小雨男 | 2時間前
すごいけど、私のような未熟者はなんでこんなことをって思ってしまう。。

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不良人回収。 | 1時間前
サードマン現象を経験されたのかな。

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sh******* | 53分前
すごい事だと思う。けど、到達までが目的で出発点に戻るまでは入っていないのかな?
戻るのはヘリとか。それとも再び無補給で歩くのかな。

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Zzz | 1時間前
イモトに会えたかな。

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hyk***** | 31分前
unkoは現場に放置?
永久に残るんじゃなかったっけ?

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うーん、これで超リッチになれるなら頑張るかもだけど、

そうでもないのに、やれねぇ!!!

やっぱ、冒険そのものを楽しくなきゃできないよね。

延々と地味に歩き続けるわけですからねぇ~。

その中でも、やばい状況もあれば、めちゃくちきつい時もあったでしょう。

いくら好きでも続けられない。

好きなだけでなく、それ以上の何かを持ってるってことでしょう。

自分は北極に行きたいからやっているだけで、やりたくなかったらやめればいいだけのことです。ただ、やりたいことをやるには、それ以上にやりたくないこともやらなければいけない。

人に頭なんか下げたくない、人からお金なんかもらいたくないです。でもやりたいことをやるためには、色々な人に会って説明をしなければいけないし理解してもらって、お金で応援してもらう必要がある。

※引用元 https://www.marunage.co.jp/media/feature/2017/01/2299/

好きなことを仕事に・・・・ってのは、やっぱ好きなだけじゃだめなんですよね。

Youtuberだろうが、インスタグラマーだろうが

動画作りたくないときでも必死こいて、考えていくつも作らないといけない。

そして一つ一つの作業はめちゃくちゃ地味。

荻田泰永さんもそうですが、結局、その結果なんですよね。

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