吉留明夏里がかわいい!彼氏や身長と進路と高校時代も!

(画像はコチラより引用→https://twitter.com/inficaak/status/599775267758866435)

吉留明夏里さんと言う女子円盤投げの選手をご存知でしょうか?

現在、立命館大学の経済学部4回生(2017年現在)です。

出身校の関西大倉中学校・高等学校では日本ジュニア・ユース陸上競技大会で、

高校2年生の時に、女子円盤投げで41.81mを記録し全国優勝を果たしています。

その後も高校3年生で全国2位に入るなど好成績を上げています。

投てき競技は日本ではそれほど盛んとは言えないかも知れませんが、

非常に歴史のある競技で古代オリンピック時代には、やり投げと共に既に競技にあったとされています。

最も古い記録では。ネアンデルタール人のムスティエ文化と言われる時代に、

円盤型の石を投てきしていたというから驚きです。

投てき競技は今も進化を続けていますが、今の競技者の記録が全て世界記録か?と言うとそうでもなく、

過去の記録の方が残っていたりするケースもあります。

そんな歴史ある女子円盤投げの選手である。吉留明夏里さんについてご紹介したいと思います。

吉留明夏里さんがかわいい!彼氏情報は?

吉留明夏里さんは現在、大学生で立命館大学経済学部4回生ですから20代前半ですね

競技に打ち込む姿は最も魅力的な年齢と重なり、輝きを増している年代とも言えると思います。

高校生時代の少し幼かった時代の顔立ちは、女優の榮倉奈々さんに似た印象を持つ人もいるようです。

笑顔が特に似ていると言いますから、名前にも明るいという文字が入っていますし、

女性からも好まれる顔立ちなのかも知れませんね

そんな吉留明夏里さんですが、

【陸上の円盤投げと言う競技の女性選手】にどれだけのファンがいるのか分かりません。

ですが概ね円盤投げの競技に興味を持っている人が吉留明夏里さんの男性ファンとすれば

彼氏不在は期待の持てる明るい材料と言うべき朗報なのでしょう

個人的に好きなお顔だち。

かわいらしいですよね!!

円盤投げや砲丸投げの選手って、ごついのが多いですしね(笑)

円盤投げで国内の有名な選手と言えば、室伏由香さんですが、こちらは日本記録である

58m62を記録しています。

室伏由香さんのお母さんはルーマニア出身の元やり投げ選手、

セラフィナ・モリツさんですが、室伏由香さんも母親譲りの彫りの深い、ギリシャ彫刻のような美人でもありますね

対照的に和顔な吉留明夏里さんはまた室伏由香さんとは違った、

日本人顔の馴染みやすい可愛らしい顔をしていると言えるでしょう

時には10代後半から20代前半の若い女性はふっくらとした感じの

健康的な顔立ちが普通と言う人もいますね

スポーツ選手で女子円盤投げの選手でもありますから食事量も相当なものと思われます。

今の年代の可愛らしさというものもあると思いますので、

円盤投げの競技者としての魅力が吉留明夏里さんの魅力と言えるでしょう

身長と進路と高校時代も!

吉留明夏里さんは女子円盤投げの選手として、特に高身長と言うわけではありません。

公式な情報がないので、身長が実際どれくらいなのか分かりませんが、

円盤投げの選手とては小柄な部類ではないでしょうか。

現在、大学の4回生で20代前半の年齢を考えると、円盤投げの競技はそのコマのように

クルクルと回りながら投てきするスタイルであることから、身長も高く手足が長いほうが有利にも思われます。

また投てきが一般的には5回とされている円盤投げの競技スタイルから

経験値がモノをいう競技とも言われています。

つまりはベテランとしての競技進行への合わせ方や

自分のスタイルや調子に合わせた記録残し方などを知っているというわけです。

こうした一朝一夕では養えない力、心技体のバランスが良い時期と言える20代後半、

吉留明夏里さんが2020年の東京オリンピックの女性円盤投げの選手として期待できる点でもあります。

高校時代は先にお知らせした通り、日本ジュニア・ユースで優勝や準優勝を飾っています。

第101回日本陸上競技選手権大会(2017年7月5日)では、

吉留明夏里さんのパーソナルベスト47m05と比較すると43m46と言う結果で記録が少し振るいませんでした。

それでも8位入賞を果たしています。

また同じ投てきの種目としてハンマー投げの種目も経験している吉留明夏里さんですが、

こちらの方は全国レベルでは入賞圏内ではないようですね

いくつかの経験を積んで行き、内外の競技大会で結果をおさめるなどして、円盤投げの

選手としての経験値を蓄えていけば、

国内の女子円盤投げの選手として、2020年の東京オリンピック候補と言えるかも知れません。

吉留明夏里さんの女子円盤投げ選手としての今後!

2020年の東京オリンピック候補として、吉留明夏里さんの女子円盤投げ選手としての

可能性はまだ未知数な部分はあるとは思いますが、

これから経験を積んでいき世界でも好成績をおさめる選手として期待したいところです。

では世界の女子円盤投げの記録はどうなのか?

と言いますと、世界記録は実は30年ぐらい前の記録なのです。

不思議なことに世界記録は男性が持っているのではありません。

誤解を恐れないで言えばスポーツのドーピングに関しての知識も未発達だった時代、

ドーピングの形態もまだ確立されていない時代の記録です。

旧東ドイツのガブリエレ・ラインシュ(Gabriele Reinsch)という女性円盤投げ競技者が

持っている記録76m80が世界最高記録なのです。

この記録が樹立されたのは1988年7月9日、今から29年前の記録です。

では男性の世界記録はと言うと1986年6月6日に記録された。74m06です。

この記録は女性の世界記録よりも実に2m以上も距離が短いのです。

記録したのは旧東ドイツのユルゲン・シュルト選手でした。

この記録もおよそ30年以上前ですから、今の競技者のレベルとはまた違ったものかも知れません。

これらの記録からすれば日本の女子円盤投げの記録は、まだ世界レベルではないのが分かります。

一時期は円盤投げ競技自体がオリンピックの種目から除外される候補となっていた経緯を考えると、

何もかも運さえも味方に付けた好条件化の記録が世界記録とするならば、

現代の時代に即した競技としての道もあるはずです。

なにより円盤投げの投てきスタイルは独特で魅力的な競技です。

これからの女子円盤投げ選手に、そして吉留明夏里さんの今後に期待しましょう。

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