飯塚翔太の彼女と弟は?英語力や唇のほくろが気になる!

飯塚翔太といえば「和製ボルト」という愛称で有名なアスリートです。

リオデジャネイロ五輪陸上競技4✖100mリレーで銀メダルの快挙を成し遂げた選手のひとり。

1991年生まれの25歳。

2016年には200mで日本歴代2位、

2017年には100mで日本歴代8位の記録を叩き出していて、

現在東京五輪の代表選手としても有力候補の一人でもあります。

筋肉質で、口元にある大きいほくろが魅力でかなりのイケメンと評判の飯塚選手ですが、

「気まぐれ日記」やインスタグラム、ツイッターなどSNS上で公私の情報を発信している今時の男性です。

大学2年の時にアメリカ人のコーチの元でホームスティをしていた経験から、

現在の英語力は本人曰く「コミュニケーションが取れる程度」は備えているようです。

ちなみに、英語のインタビューに答えている映像がこちら

英語がペラペラに話せる・・・・(ペラペラの定義が分かりませんが)とまでは行かないようですが、

日常会話程度はそれなりにできるといった印象ですかね

インタビュワーもどこの国の人だか分かりませんが、ちょっと聞き取りづらい英語も

聞き取っているようですし。

<スポンサーリンク>

初スカウトは小学3年生

サッカーで有名な静岡県出身ですが、小学校3年生の時に陸上を始める前は2年間ほど水泳を習っていたそうです。

飯塚選手が陸上を始めるきっかけは小学3年生の時に地元で行われた陸上大会の100m走で優勝し、

地元にある陸上クラブの監督さんに誘われたからでした。

そんな飯塚選手ですが、小学6年生で身長は170cm、

中学1年生で約180cmと恵まれた体格でしたが、

それが故に成長痛や怪我に悩まされてまともに走れない時期もあったようです。

専門外で8位

その成長痛で短距離を全力で走る事が出来なかった2005年(中学2年生)のジュニアオリンピックは、

どうしても出場したい!と走り幅跳びに取り組み、なんと8位入賞。

その時の自己ベストは「6m23」と記録されています。

ちなみにその前年2004年(中学1年生)のジュニアオリンピックでは100mで優勝しています。

輝かしい成績にイメージトレーニングあり

高校2年生のインターハイでは個人種目の出場は無し。

4✖100mリレーでも3位と悔しい思いをした飯塚選手は、

この頃からイメージトレーニングを取入れて、

3年生のインターハイでは優勝インタビューで言うことまで決めていたそうです。

2010年の世界ジュニア選手権200mでは、

前日からウイニングランや優勝インタビューを受けているシーンを10回以上イメージしたといいます。

勿論、その2つの大会は言うまでもなくイメージが現実となっています。

改めてイメージトレーニングって大事なのですね。

<スポンサーリンク>

彼女や兄弟は?

これだけ輝かしい実績に加えて筋肉質でイケメンときたら、

ついついプライベートが知りたくなり調べてみました。

まずご兄弟は、1歳年上のお姉さんと弟2人の4人兄弟で

末っ子の弟は、中央大学で同じく陸上選手の飯塚拓巳選手です。

2020年の東京五輪は兄弟揃って出場なんて事も十分に有り得そうです。

気になる彼女ですが、実は元青山学院大学の陸上選手「鳥原早貴さん」が彼女ではないか?

と言われていましたが、残念ながら飯塚選手と彼女につながる記述は見つかっていませんので

単なる噂だけだったのかもしれませんね。

公私ともに今後が楽しみで目が話せない選手です。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です