ラニーノーズ山田健人の彼女や兄は?出身高校や大学も!

歌ネタで人気が出始めている吉本のイケメン漫才コンビ、

ラニーノーズのボケ担当山田健人。

その人気の秘密は何処にあるのでしょう?

気になる彼女やお兄さんのことも出身高校や大学と共に調べてみました。

ラニーノーズ山田健人は多才芸人?兄の才能は?

山田健人は、1988年生まれの28歳。大阪府箕面市出身です。

よしもとクリエイティブ・エイジェンシーNSC35期生のレッキとした漫才師(相方は洲崎貴郁)ですが、

英語が得意で、ギターも弾けて、小説も書くマルチタレント張りの多彩な才能の持ち主です。

ちなみに34歳になるお兄さんがいるのですが、

こちらも画家をしていてとてもカラフルで独創的な絵を描き弟の山田も自身のツイッターで

この兄の個展をファンに宣伝したり、動画のバックにも掲げて応援しています。

本格的で見映えのする作品ですよ。

ラニーノーズ山田健人の出身高校や大学は?才能の秘密は・・・

山田健人が英語が得意なのは、

関西外国語短期大学(高校は調べましたが、分かりませんでした)を卒業していて

しかもカナダに留学の経験があるからです。

もともと在学中に「ラニーノイズ」というバンドを四人で結成。

プロのミュージシャンを目指してカナダに行きますが、うち二人がホームシックにかかりたった2週間で帰国してしまい、

残った洲崎と二人、カナダで1年間活動を続けました。

そして日本に帰国するともともと芸人志望だった山田が洲崎とコンビを組み、

バンドと並行して平成24年に「ラニーノーズ」として活動を開始します。

ラニーノーズ、歌ネタで人気!

英語もできて、ギターも弾けて、歌も歌える二人は、その才能を駆使してネタを作っています。

英語を入れたラップあり、替え歌あり、ギターを上手く使ってテンポよく進めるネタありと。

昨年の「歌ネタ王決定戦2016」(MBS主催)では、優勝を逃したものの準優勝を飾っています。

まさにラニーノーズのために企画されたと言っても過言ではないこの番組、今年こそリベンジ、優勝すると今から息巻いています。

ラニーノーズ山田健人は小説家!彼女はいるの?

多彩な山田健人は、映画も作れば、ホラー小説も書きます。その名も「ホラニー劇場」。

7月6日よりケータイよしもとで連載が開始されました。

挿絵を洲崎貴郁が担当して、怖さに拍車を掛けているとか。

ちょうどこの寝苦しい季節の熱帯夜にうってつけだそうです。

小さな顔に長い脚、スタイル抜群で、多彩な才能の持ち主、女子高生を中心に出待ちも多いようですが、

売れることを信じて支えてくれている彼女が・・・・いても不思議ではありません。

が、調べたところ特にその情報は出てきませんでした。

その内もっと売れだしたら週刊誌各紙もその動向を追いかけてプライベートも報じられることが出てくるかもしれません。

歌ネタやリズムネタは一つ持ちギャグを作り、

売れると大きいのでタイミングとしては今年の「歌ネタ王決定戦」までに

インパクトのあるものを作れるといいのではないかと思います。(飽きられるのも速いですが)

これからどんな活躍が見られるか楽しみにして注目して行きたいと思います。

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