金久保優斗がイケメンと話題!身長や進路と母親や彼女について!

春の選抜高校野球で甲子園にも出場した注目の投手、金久保優斗選手についてお伝えします。

いかにしてその実力を身につけたのか。

甘いルックス、身長について

またその生みの親の母親や彼女についても調べてみました。

<スポンサーリンク>

金久保優斗がイケメン!身長や母親と彼女は?

千葉県の強豪校、東海大学市原望洋高等学校3年、エースピッチャーの金久保優斗選手。

身長は180㎝、体重74kg、

そして何といってもイケメンなフェイスが話題です

細身で切れ長の目に鼻筋が通り、細めの唇、典型的な醤油顔。

このスタイルでこの顔であれば髪を伸ばしてそれなりの格好をすればモデル顔負けです。

さぞかしモテるでしょうね。

当然、彼女はいるのでしょうか?

と思って調べましたが全く情報はありませんでした。

そしてこのイケメンの生みの母親についても調べましたが、

分かったのは家族が父、母、妹の4人ということ。

中学時代から佐倉シニアに所属して(三年生の時には、全国優勝を果たしています)一流の投手になりたいと

自ら東海大学市原望洋高校という名門校に進学。

野球一筋の生活を送ってきましたし、今は、彼女など作っている暇はない!

というのが本音ではないでしょうか?

金久保優斗の球種、球速は?トレーニングも!

高校に進むと、1年先輩の千葉ロッテに入団を果たした島孔明選手との出会いがありました。

与えられた練習メニューをこなすのではなく、

自分で考えた練習メニューをひたすらストイックにこなして行く島の姿に感化されて

腹筋や、腕立て伏せなど自分で決めた体感トレーニングを毎日続けて行きました。

そのかいあって、1年秋にベンチ入り、最初はセカンドと兼任でしたが、

2年になると島を支える立派な投手として成長、ノーヒットノーランまでやってのけました。

細身を自覚している金久保は、さらにウェイトトレーニングを増やし、プロテインを摂取する量も増やしました。

そしてストレートも147キロと速球となり、

球種もスライダー、カーブ、フォークを駆使しての技巧派ピッチャーとして押しも押されもせぬ看板ピッチャーに。

今年春には晴れて夢の甲子園にエースとして出場を果たしました。

しかし、大舞台で力んでしまったようで序盤から甘く入った球を打たれてしまいました。

その後は立て直し、延長14回まで投げ抜いたものの最後は打ち込まれて1回戦で敗北。

日頃の体つくりが奏功してか延長に入っても、140キロを超える目を見張るピッチングでしたが、

この結果に「練習が足りませんでした」という潔い一言。

そして心は悔しさと共に更なる大舞台、夏の甲子園へと向いたことでしょう。

そう考えると彼女など作っている暇も気持ちもないでしょうね。

<スポンサーリンク>

金久保優斗のこれからの進路は?

夏の甲子園に向けて、東海大学市原望洋高校はすでに3回戦まで勝ち進んでいます。

あと5回勝てば甲子園出場が決まります。7月26日が決勝、

まずはそこに東海大学市原望洋の名があることを期待して応援して行きたいです。

そして、気になる今後の進路ですが、昨年の秋の段階ですでにプロ野球7球団のスカウトが視察にきていたようです。

ずっと千葉で野球を続けてきた金久保選手ですから先輩に続いて千葉ロッテへの入団を期待する人も多いでしょう。

これからが楽しみです。大いに注目して行きたいところです。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です