河野博文の乳がんの妻や子供は?年収や居酒屋の場所も!

じょ元プロ野球選手で。日ハムや巨人で投手として活動していた河野博文ですが、

現在は群馬県で農業をやっているようですね!

しかも高崎で居酒屋もやっているという・・・・

思い切り我が地元。

奥さんは乳がんで2009年になくなったそうですが、

河野博文が農業はじめたのは何が因果がある気がします。

奥さんがガンになったのも。結局食べていたものが蓄積された影響だと思うんですよね。

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河野博文の乳がんの妻や子供は?

河野博文の奥さんですが、

お名前は河野広子さん。

2004年に乳がんの手術を受けていたそうですが、

その後、骨盤や腎臓などにも転移をして、2009年の8月に亡くなったそうです。

なんと41歳。

手術が悪化させた可能性も否定できませんね~。

ガンって肝臓やらが毒素を排出しきれずに、できる浄化装置であると主張する人もいますから。

いたずらに除去すると、その体内を浄化する必要性から、他の部位にガンが転移するなんて意見もあります。

以下参考までに

それは、『ガンは浄化装置』との考え方です。浄化装置ですから、人にとっては悪玉ではないばかりか、むしろ善玉・有り難い存在なのです。

そもそもガンは、「肉・卵・牛乳・白砂糖・油脂加工食品・過度の精製穀物・添加物・農薬等が体内で生み出す様々な毒素や、ストレス、冷え等の生活環 境因子が複合汚染し、人の細胞を傷付け、その量的増大が人の免疫能力を超えた時、ガンという質的に違った細胞に変化したもの」と考えられます。

生理学博士 久間英一郎

※引用 http://www.ps-corp.co.jp/column/health/n052.html

昔はガンがほとんどなくて、むしろ奇病と言われていたくらいだそうです。

それはアメリカも認めていることだとか。

なぜここまでガンがで亡くなる人が増えたのか?

未だに解明されていませんが、

医学博士・森下敬一医師や内海聡医師も、上記のような説を支持してますよね。

まぁ、私は専門家でもなんでもないので何とも言えませんが、

昔なかったものが、なぜ増えているのか?

って考えたら、何か理由がある・・・・。

となれば、もっとも影響するのは食べているものだろうと。

誰もがそう考えると思います。

農薬や除草剤なのか・・・あるいは食品添加物の影響も?

原因は定かではありませんが、

多分、自然栽培の知識を少しかじった人は、上記医師のような考え方を支持するでしょうね。

農業の話になりますが、

害虫ってのは、化学肥料や未熟な堆肥を使った有機肥料による栄養が過剰な状態のところに

よってくるらしいです。

余計な養分を食べに来ているとするのが、自然栽培の人たちの考え方ですが。

ガンも理由があってそこにあるわけです。

細かく書くとキリがないので、書きませんが・・・・。

要は

我々は今までずっと間違ったことをしてきた可能性があるってことです。

農薬や化学肥料をしようする慣行栽培や有機栽培

そして、医学分野での抗生剤などなどについて一定の意義を認めつつも。

多用すれば、結局跳ね返ってくるんですよね。

河野広子さんのがん治療が果たして正しかったのか?

と疑問に思うばかりです。

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年収や居酒屋の場所も!

河野博文ですが、直近の情報だと

年収は4000万とのこと。

年商じゃ成功してるかどうか分からんがな!!

ん~業種によりますし何とも言えませんが

年収でいえば、1000万を超えてはいないでしょうね。

600万~700万くらいじゃないですかね~?

まだまだこれからって感じですな。

ちなみに、委託栽培している農作物は

自身が経営する居酒屋でも使用しているとのこと。

居酒屋の名前は

げんちゃん農場直営居酒屋大喜屋げんちゃん

場所は

群馬県高崎市筑縄町12-7

無農薬、無化学肥料栽培で安心を歌ってますが、

実際どうなんですかね?

除草剤は使用してんのか?

堆肥はどれくらい寝かせたのか?

堆肥が動物性なら、どの動物は何を食べてのか?

などなど、気になる点はたくさんありますね~

なので、

個人的には自然栽培の農作物を使用していただきたいところですが、

自然栽培の農家って鬼少ないんですよね・・・・

というわけで、今回はこのあたりで!

 

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