新美涼介(至学館)がイケメン?球速や球種と中学についても!小さいなら筋トレはやるべし

選抜高校野球が始まりましたね!

というわけで、各選手をサクッとチェックしていきたいと思います。

第一試合は至学館と呉高校の初出場同士が対決!

前回は、呉高校の遊撃手、新田旬希選手について書きましたが、

今回はその対決相手の投手、新美涼介選手について、サクッとチェックしてみたいと思います。

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新美涼介(至学館)がイケメン?出身中学は?

新美涼介

【生年月日】1999年4月5日
【出身】愛知県
【身長】170cm
【体重】66kg
【学校】半田市立横川小学校→半田市乙川中学

新美涼介選手ですが、なかなかのイケメンですよね。

これで身長が185cmとかあったら相当モテたでしょう。
(この数字は私の憧れの身長です)

やっぱ、高身長ってのは今の時代も重要です。

170cmちょいの投手ってプロ野球でも活躍してる選手って、かなり少ないですから

新見選手はプロは目指さないかもしれませんね。

制球力の高い選手ですが、スタミナ、球速などなど諸々足りない要素が多いようなので。

大学生、社会人になって経験を積んでからのほうが良いとの意見が多いですし。

個人的にも社会人になって他で経験を積んでからの方がいいと思います、

仕事やってれば、つぶしも利きますからね。

できれば大学に行ったほうがいいかな。

今の時代学歴は関係ない!なんて言っても、

やっぱ就職する上では、一つの指標として重要視されるのが現実ですからね。

球種・球速は?小さいならやっぱ筋トレをやるべし

新美涼介選手の球速は速くて135km

137kmとしているところもありましたが、まぁ 誤差の範囲でしょう。

背が小さく筋力もないことから、球種はカッドボール、スライダー、チェンジアップ

などの全球種を高校で覚えたそうです。

・・・・いやいや、筋力ないのは、筋力つけてないからだと思いますが・・・・。

やろうぜ筋トレ!!

イチローはウェイトを否定していますが、

ダルビッシュや大谷などはご存知も通りウェイトをやっていますからね。

イチローがやっている有名な初動負荷トレーニングですが、あれもある程度のウェイトは使ってますし。

一般的なウェイトトレーニンではないにしろ、イチローお筋トレをやっているわけです。

私もスポーツやっている経験上ある程度はやったほうがいいと思ってます。

ウェイトと言っても、高重量を上げるようなトレーニングを中心にするよりは、

軽めの重量をパンプするまで何度も上げるトレーニングがいいかなと

それでも筋肥大するのは、ビルダーが証明していますしね。

ただ、言うまでもなくデカくなり過ぎては駄目です。

目的が速く投げることとかそういうことであれば、デカさは無駄ですからね。

ちなみに、

イチローに教わった初動負荷のトレーニングをダルビッシュが紹介しています。

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ダルビッシュが、最近になって自身のチャンネルを作って、貴重な動画を公開していますので、

野球選手、ファンも必見です!!

こういう動画は本当にありがたいし、価値があります!

ありがとう!ダルビッシュ!
(もちろん、広告収入とかありますが)

動画の後半で一般人の「塚本くん」なる人物が、初動負荷を初体験していますが、

かなりきつそうにしています。

初動負荷って結局のところ、ある程度のウェイトを使用して高頻度で行っているから、

ウェイトトレーニングの一部と考えてもいいかもしれません。(特殊ですがね)

イチローは「筋肉は邪魔!」的なことをいってますが、筋トレがいらないってことではないでしょう。

この初動負荷のトレーニングでも当然ある程度の筋肥大をするはずです。

素人がやって辛いのを見ればそれは明らか。

イチローが言っているのは、必要以上に筋肉をつけるなってことでしょう。

野球に必要な筋肉、自分の特性、目指すスタイル・・・・そういったものから

判断して自身に必要な筋肉をつける必要があるわけですね。

というわけで、新美涼介選手も、小さいとか言ってないで、ウェイトをやるべし!!

今回はこのあたりで!

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