中本健太郎の嫁の画像は!イケメンだけど性格は?練習やシューズについても!

中本健太郎が別府大分毎日マラソンで優勝しましたね!!

おめでとうございます!!

まぁ 今回に大会の優勝候補だったですし、大会出場中では自己ベストが最も早かったので

予想できた結果ですが、34歳で・・・・ってのは素晴らしい。

ってか思ったんですがけど、マラソンランナーの寿命って伸びてません?

一昔前までは、もっと引退が早かったよう記憶が・・・・気のせいかな?

でも34歳ってことは、東京オリンピックの時に

アラフォー。

果たして、どこまで勝負できますかね?

もちろん、私は生涯現役派ですので、40代やら50代の選手が活躍していくれる方が嬉しいですが、

リアルな話、かなりキツくなってきますよね・・・・・。

でも調べたところ、

北京オリンピックで優勝したトメスク選手は、38歳だったそうです!!

ジャスト!同じ年齢での東京オリンピック出場。

中本健太郎選手もまさに同じ年齡での出場になりますので、可能性はあります!!

そして、さらに!!

イスラエルのセテング・アイェレ選手は53歳でのオリンピック出場!!!!

それ以外にも、40代で出場した選手ってかなりいるんだそうで、以外と息が長いことが判明!!

これは素晴らしいことだ!!

スポーツでは高齢とされる選手が、活躍すれば多くの人に希望を与えられます。

若い選手が活躍しても

「いや若いし、家庭環境もよかったし、好きなもの早くに巡り会えて良かったね・・・俺なんかもう」

みたいな考えになりがち。

でも、平均的な引退年齡を超えても活躍している人増えたら、そういう考え方も吹っ飛びますからね!!

そして、そういう選手が増えれば、その中で大会優勝や、メダリストも生まれるかもしれません、

事実アスリートの寿命も伸びてますし、エイジングの研究もこれからさらに進むことを考えると、

その可能性は大いにあるなと思ってます!

というわけで、今後の活躍が期待される中本健太郎!!

気になるのはその私生活・・・というか嫁さん!!

きっと美人と結婚しているんだろうな・・・・

中本健太郎の嫁の画像は!

中本健太郎ですが家族は玲子さんと1歳の理久くん 。

玲子さんは恐らく、2017年現在で29歳くらいかと思います。

玲子さんの画像を探したのですが。見つからず.

中本健太郎はTwitterやってなくて公には情報をだしてないようですね。

玲子さん・・・・・気になる (*’д`*)ハァハァ

小学校、や中学校は足の速い人がモテるというのが定説でしたが、それって高校、大学あたりから崩れ始めますよね。

ただ、大人になるとその傾向がふっか~つ!!するのか、アスリートの奥さんは美人が多い。

やはり足が速い男は・・・説なのか?

までも、芸能人クラスの超絶美人を手に入れようとしたら、やはり

金!!

金メダルじゃない!

金だよ金!経済力!!

ですよね?女性陣の皆さん。

でも、女性って割と高収入安定型(600万から700万)くらいを望む人が多いんですよね。

ってことは、そこそこの感じで、美人と結婚できるってことか!!

やっぱ公務員は強いな~銀行からの融資も受けやすいし、美人と結婚できるし・・・・・

私の知り合いに、美人で、頭も良くて、スタイルもいい、性格も結構いい。

と4拍子揃ってる人がいるんですが、消防士と結婚してます・・・・・。

やっぱ、公務員強いなあ・・・・でも仕事に夢がない気がするけど・・・・。

でも、公務員で5年くらい勤務して、不動産買いまくって

30年後に不動産王ってのも面白いかもしれない。

それはそれで夢があるな・・・・。

イケメンだけど性格は?

中本健太郎ですが、Twitterなどで公に発信してないので、性格などは今ひとつ分かってません。

お顔に関しては、イケメンとまではいきませんが、クールですよね。

中本健太郎といえば、ポーカーフェイスですが、

苦しくても、嬉しくてもほっとんど表情が変わらないのが特徴。

すげ~クールです。

多分、かなりストイックなタイプで、安定感のある、公務員タイプ。

そういえば、同じく公務員の川内優輝ともデッドヒートを繰り広げてましたよね。

全く正反対のタイプで、川内優輝は表情を変えまくりですが、表情を変えないって本当にスゴイです。

何がスゴイって、私なんかは観客が見ていると、いかにも頑張っている感の表情を出して

「ボクを見て!頑張っているよ!」

って気持ちよくなる(笑)のですが、それを一切出さすに、ずっとポーカーフェイスってヤバイです。

ロードレースでいうところの ランス・アームストロングもそうでしたね。

あまり表情を変えない。

ランスはドーピングが問題になりましたが、ドーピングしたくらいであれだけの偉業を成し遂げたられませからね。

それだけの実力があるということです。

表情を変えないって難しですけど、表情を変えないことで

「あ~俺って今苦しいんだ!これ以上は・・・・!」

みたいに、限界を作らないで勝負できる・・・・ような気がします。

私もロードレースやっているんで、思うんですが、

表情を買えないで前を見て淡々と走ると、フォームも崩れず非常に効率的に走れるんですよね。

中本健太郎はまさにそれだと思います。

劇的なレース展開ってないんですけど。安定的に走り続けて、

最終的に抜くっていう。

そういう戦い方ですね。

性格がそのまま出ていると思います。

練習やシューズについても!

中本健太郎の使用シューズですが、アシックスを愛用しているようです、

非売品という噂もありますが、どうでしょうね・・・・。

本人が情報を出してないので、分かりません。

まあ シューズは人ぞれぞれですからね。

同じ物を履くと、むしろ悪い影響がある場合もあります。

自分でいくつもいくつも試して、最も違和感の少ないものを、自分のレベルに合わせて選ぶべきです。当たり前ですが。

練習についても公開されていません。

ただ、考え方に注目すべき部分があるかなと。

順位やタイトルを超えて、ただ走り続けることに意味がある

父親の輝美さんから学んだことだそうですが、未だ地元の大会を走り続けているとかで、

もともとは、実業団の陸上選手でマラソンで2時間24分12秒の記録を持つランナーだったそうです。

ただひたすらに考えながら、力まず、柔らかいフォームで淡々と走る。

そして、メンタル面でも同じ。

淡々とやり続ける。

それを、何年も続ける。

その結果が今の強さの秘訣だと思います。

恐らく、特別なトレーニングはやってないタイプですね。

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