鈴木哲太郎の経歴・家族は?祖父が内閣総理大臣で有名一族!

弁護士の鈴木哲太郎がバスの車内で2才児に肘鉄をしたということで、御用になった一件。

すでにネット上では経歴が明らかになっていて、

東大法学部卒の超エリート

1948年東京大学法学部を卒業。

在ジュネーブ国際機関日本政府代表部参事官、通産省大臣官房審議官、総合研究開発機構理事などを歴任。

めちゃくちゃエリートじゃないですか?

鈴木哲太郎自身は、「わざとじゃない」と否認しているようですが、何か理由があったんかもしれませんね。

子供が足を踏んでたとか・・・・

いやいや、だとしても2歳の子供にエルボーはやっちゃいかんでしょ。

さて、そんなエリートにも関わらず、やらかしてしまった鈴木哲太郎

これだけの経歴とうことは、もしかして家族も・・・と思って調べてみたところ・・・・

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鈴木哲太郎の祖父は内閣総理大臣だった!有名な一族だった!

衝撃の事実が発覚。

なんと、祖父が鈴木貫太郎で42代内閣総理大臣だったそうです。

父親は鈴木一で、農水省などの局長を歴任してだったようです。

この鈴木家ですが、勲功華族・鈴木男爵家として紹介されているように、近代名士家系だということが判明。

おいおい・・・そんな人物がなにやってんの?

一般人に対する見下しでもあったのでしょうかね?

まぁ これだけの家系に生まれたら、そういう思考が埋め込まれていても不思議ではないですがね・・・・。

詳しくはこちらのサイトに載っているので確認してみてください。

ちなみに鈴木徹哲太郎の家ですが、

東京都世田谷区深沢8丁目4−8が事務所になっているようです。

これは事務訴兼自宅かと思いますが。

世田谷区奥沢といえば、閑静な住宅街でお金持ちが多いですよね。

GOOGLE MAPで確認して頂ければ分かりますが、世田谷区としては豪邸です。

相当お金持ちということですね。

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最後に

にしても、ご年配の方が最近いろいろな問題を起こしている印象ですね。

これから、超高齢化が更に進んで、こういう問題って更に起きてくるのかもしれませんね。

でも、何だか分かるような・・・・・。

もちろん、捕まるような問題は起こしてはいけませんが、

高齢になって、社会とのつながりが少なくなって、自分の役割、存在意義が薄れていく・・・・

私も含め若い人達は、イメージできないかもれませんが、結構これってきついですよね。

高齢者と言っても、まだまだ元気な人が多いわけで、それを活かして全員で戦っていくような社会を新しく作っていきたいですね。

我々若い世代も、年を取ったときに活躍できるような社会であって欲しいし、一人ひとりが魅力あふれる存在となって、

社会に必要とされる・・・・そんな社会の方がはるかに健全だと思います。

今までのような、60歳で引退って世の中のほうが異常だったんじゃないかと。

人間も動物なわけで、動かなければ、働かなければ、どんどん衰えていく。

そう考えると、本来あるべき社会は、生涯現役の社会なんじゃないでしょうか。

まぁ 色々とクリアしなければならい問題もありますがね。

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