岡田久美子がかわいいと話題!大学の卒論は海外留学システム?

リオオリンピックの女子20km競歩に代表選出された、岡田久美子選手が「かわいい」と話題になっています。

競歩はあまりメジャーなスポーツではないと思いますが、どの競技にも美女アスリートは存在するものですね!

また、彼女の大学時代の卒論テーマが

海外留学システム

となっており、「どんなシステム?」と興味は膨らむばかりです。

個人的に気になったので、今回は競歩選手の岡田久美子さんが

・どんな選手なのか?

・出身大学はどこなのか?

・卒論の海外留学システムとは何なのか?

を紹介していきます。

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岡田久美子がかわいい!どんな選手?

まずは、岡田久美子選手がどんな人なのか、詳しくみていきましょう!

岡田久美子選手は1991年10月17日生まれの25歳で、ビッグカメラに所属しています。
なんといっても魅力なのが、その笑顔です。

陸上選手は競技中の写真が紹介されることが多いですよね。

岡田久美子選手も例外なく、競歩のゴール時の写真が多いのですが、達成感に満ちた表情がとても輝いています!
やはり、何事も一生懸命な人が素敵に見えますよね。かわいいと話題になるのも納得です。

肝心の競歩選手としての実力もズバ抜けています。

高校時代はインターハイで2度優勝しており、大学進学後も国体の10,000m競歩で日本学生記録を樹立しています。

直近では、日本陸上競技選手権大会でも優勝を果たし、その実績が評価され、リオオリンピック出場が決定しました。
岡田久美子選手はかわいいだけではなく、実力もある、魅力的な選手だといえますね。

出身大学はどこ?

続いて、岡田久美子選手の大学時代を詳しくみていきましょう!

岡田久美子選手は立教大学社会学部を卒業しています。
私は正直、大学名を言われてもどのくらい頭が良いのか

ピンと来ないのですが、調べて見ると良くわかりました。
某塾の発表では、立教大学社会学部は偏差値60~62程度と紹介されています。

偏差値は50が基準値と言われていますので、頭の良さがわかりますよね。

テストの点数で表すと、100点満点中80~90点を取らないと、達成できない数値だとお考えいただければ、よりスゴさがわかると思います。
個人的な意見ですが、スポーツで結果を出している方は、他にも色々な所で成功している傾向にありますね。

理由は自分をしっかりと理解している、ということが大きいと思います。

自分を効率良く成長させるには「こうやったら私は集中できる」といったコツを自分の中で見つけることが大切です。

集中力が増すことで、成長スピードも上がるということです。

ラグビーの五郎丸選手や野球のイチロー選手の”ルーティン”の考え方に通じるものがありますよね。
自分を成長させたいと思っている方は、ぜひ自己分析してみてください。

きっと想像以上の効果を実感できるはずですよ!

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卒論の海外留学システムとは何?

冒頭にも書きましたが、岡田久美子選手の大学卒論のテーマは、海外留学システムとのことでした。

岡田久美子選手は海外留学への憧れが強く、「本当は留学してみたかった」と周囲に人に話していたそうです。
しかし、海外留学と競歩の両立は難しかったため、海外留学を断念しています。
論文の詳しい内容までは見つからなかったのですが、社会学部の卒論なので、

・現代の海外留学についての考察

・問題点の指摘

・解決策の提案

などを書いていると思われます。
海外留学を希望していながら断念した、岡田久美子選手ならでは視点ですよね。

競技のためとはいえ、ご本人にとっては苦渋の決断だったのでしょう。

誰もが自由に海外留学を経験できる世の中になって欲しいと思いました。

まとめ

今回は競歩の岡田久美子選手を紹介してきました。

かわいいルックスだけではなく、選手としての実力もあり、頭も良いという三拍子そろった方でしたね!
大学の卒論も自身の経験に沿ったテーマとなっていて、海外留学を希望する方を助ける内容だっとのだろうと予想しています。
個人的には結婚しているかどうかも気になったのですが、プライベートな情報があまり出回っていないようです。

ご本人のツイッター上では小さな子どもとの写真が公開されており、少し気になるところでした。
リオオリンピックまであと僅かとなり、今が最終調整の時期だと思います。

岡田久美子選手には1番にゴールしてもらい、最高のかわいい笑顔を見せて欲しいですね。

岡田久美子選手に注目です!

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