大橋岬の出身高校&大学は?身長とファッションについて!

端正な顔立ちに個性的なヘアスタイル。その外見はガーリッシュな男の子?

それともボーイッシュな女の子? ・・・・・・とにかく顔が美しい。すでに性別を超えた美しさがそこにあります。

その人は、大橋岬さん。

れっきとした男性モデルです。

「日本一髪型をまねされるモデル」という異名の持ち主でもあります。

確かに、男性からはもちろんのこと、ショートヘアの女の子からも「この人と同じ髪型にしてください」と言われているに違いありません!

今回はこの大橋岬さんにフィーチャリングしました。

大橋岬さんはこんな人。

プロフィールを見ると、出身は新潟県とあります。

確かに肌が抜けるように白い! この透明感は新潟美人に通じるものがありますね。

しかしブログを見ていると、すでに高校時代には首都圏にいて、実家は神奈川県の模様。

こちらもブログ情報で恐縮ですが、実家には3匹の犬がいるようですよ。

 

読者モデルとして芸能界入りし、俳優を目指して原宿や竹下通りでアルバイトをする生活を送っていたこともあるそうです。

当時の誌面ではギャル男ふうな感じでスタイリングされている彼がいます。

 

現在はUNコミュニケーションに所属して、美的感度の高い美容室である原宿「LIPPS(リップス)」の専属モデルとして活動しているほか、

「ひかりTV」内で放送される「モデルプレスTV」金曜日のレギュラーに抜擢され、ファッション誌という二次元の世界から動画へと、

活躍の場をどんどん広げています。

出身高校、大学はあれこれ取りざたされているようですが、本人や所属プロダクションからは特に発表はありませんでした。

東京大学という噂は全く根拠のないデマのようですね。

大橋岬の身長は?特技はキックボクシング!

1994年6月7日産まれ。身長170センチ、血液型は0型。

好きな食べ物はこってりしたラーメンで嫌いな食べ物はキノコ類と、いたって普通のプロフィールなのですが、

特技の項目を見てギャップ萌え!

「スポーツ全般、特にサッカーそしてキックボクシング」とありました。

 

というのも彼、外見はとてもスレンダーで色白。

とてもサッカーやキックボクシングなど、ハードなコンタクト系スポーツを好むようにはとても思えないのです。

 

さらにこのスタイルを維持するためにやっている事として「毎日野菜を350グラム以上食べています。月に4,5回はサウナに行っています」とありました。

総合して考えると―――逆にあの痩身を維持するのは本当にストイックな生活が求められるのでしょうね。

 

スポーツが好きならジムでガンガン鍛えたりしたいと思うけれど、筋肉質でムキムキした肉体を自分に求められているとは思っていない。

「この業界で求められている自分」というものをしっかり彼は分かっていて、あえてあのほっそりとした体つきをデザイニングしているのです。

 

こってりラーメンも食べ過ぎは禁物。体形やお肌には必ず響いてきますよね。

まだ22歳の若者、お酒もラーメンも食べたいのでは無いかと思うのですが、

芸能界という生き馬の目を抜くような激しい競争社会で生き抜くために、食べたい時を我慢している風があるのです。

 

お肌とスレンダーな体形のために「毎日野菜を350グラム以上食べる」ことを自分に課しているのですね。

そんな努力は座右の銘にも現れています。「人生悪いこと半分、よいこと半分。少しの喜びのためにたくさんの我慢を」。

この言葉を地で行くような生活を積み上げて今があるのですね。

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大橋岬のファッションについて!

さらに彼の美意識の高さは自分でも公言するほど深いものがあります。

とにかくモデルとしての美の追究の仕方が半端ないのです。

 

すでにジェンダー(性別)を超えた美しさを手に入れた大橋岬さんですが、ファッションセンスも独特の世界観を放っています。

身に付ける色は2色程度に抑えており、アクセサリーも必要以上に身に付けないのです。

 

ブログを見て行くと、女子力の高さも相当なものが伺えます。

ある日のブログにはリップに色をつけることにもだんだん慣れて来て、一番肌色がキレイに見えるリップをカラーをつけて自撮りに挑んでいます。

 

「モデルプレスTV」ではさまざまな化粧品を使ってみて使用感をコメントしたり。

この美しさで女子力の高さを見せつけられると、もはや感動、感心してしまいますね。

大橋岬まとめ。これから彼はどこへ向かうのか?

プロフィールインタビューの中で、「今最も情熱をささげていることは?」という質問に、

彼は「芝居」とはっきり答えています。モデルとして安穏としているのではなく、常に前へ前へと進んでいく彼ですが、次はどんな形で私たちを魅了してくれるのか、これからも目が離せません。

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